せつない。

おねえはんが、那須での楽しい記事を書いています。

那須で出会った、たくさんの キャバリア達。
みんな、とっても 幸せな キャバリア達。


さっき、見つけたブログ。
キャバリアニコラ様ご奉仕日記

いつも、『保護されています』 という記事の追記は、
『飼い主が見つかりました』『保護団体に引き取られました』『里親募集します』・・・などの
幸せな結末になるものだと思っていました。

殺処分の前に、保護団体や一般の方に譲渡するという選択肢は無かったのでしょうか?

せつない。
せつない。
せつない。

那須で出会ったボーニュくんも セナも保護犬です。

DSC_0460_20121112202813.jpg


誕生日がわからなくても、血統書が無くても、ちょっとリスクがあっても
保護犬は 幸せになれます。

ただ、愛してくれる家族に出会うことができれば。


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出会えて幸せになったのは、私達の方だな。


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コメント

だから・・・さ。
セナの嫁とか、彼女とか。
うちなんて、ヤヴァイけど
サッカーのチーム作れるかも。
(断定はしてないよ。ずるい保健所の人。断定したてないし。)
キャバ会とかたぶん・・・た・の・し・~。よね。
でも、現実は~・・・べ・つ。
かも。
沢山、殺されてる。
どうして、直に表現しない。
殺処分・・・だって。
殺したんだろうがっ。
あたいは、あたいだけになっても、共犯者にはならないよ。
命は守るし。
それが、きったない猫でもね。

本当に、出会えて幸せなのは私たち家族の方ですよね
ボーニュに出会えたこと、家族になれたこと、心から感謝しています(^人^)☆

て~しゃんさん

そうですね。
これが現実です。
そのことは絶対に忘れてはいけないと思います。
今託された命を、大切に 大切に。

ボーニュ母さん

そうですね。
我が家は先代犬をなくして迎えた子なので、本当に救われています。
一日一日を大切にしていきたいですね。

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