なぜ、捨てるの?

おかあはんです。

セナの故郷、セナを救って下さった 浜松の アニマルフォレスターペアレンツ に、
キャバリアが 保護されました。

毎日毎日、里親募集 には、新しい犬が掲載されます。

『犬を飼う=最期まで 責任を持つ』
それは、当然の覚悟 です。

でも、もしも状況が変わって、飼えなくなったら?


どうすべきか?


私たちと同じ、生ある者を
私たちを信じ、愛する者を

『捨てる』 なんて、もっとも 許せない!

とても腹立たしくて、悔しくて、切なくて やりきれない気持ちです。

すまいるテン

テンと 最期まで暮らせたこと。
それは、とても当たり前のことだと思っていました。

せな

セナと ずっとずっと一緒に暮らしたい。
今、心から そう願っています。

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